2024-08

ツーリング

【400Xのある暮らし】10.いつもの道の駅 新城に行く

前の週にPCXと行った矢作ダム→道の駅 したらに、この週は400Xと行ってきた。PCXと400Xの違いは?
ツーリング

【400Xのある暮らし】9.ヤエー(YAEH)

30年も前からあったライダー同士の挨拶。そのときはヤエーとは言わずに、ピースサインとか言っていた。ヤエーは嬉しいものだが、ヤエー考察をする。
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【400Xのある暮らし】8.マインドフルネス

バイクは二輪で走る上に、ライダーの体はむき出し。カーブを曲がる時は、斜めにしないといけない。ツーリングは一種のスポーツだ。メンタルが安定する。
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【400Xのある暮らし】7.いつものツーリング先の矢作ダムに向かう

納車その日にPCXと良く走りに行った矢作ダムの方に向かう。乗れば乗るほど、その乗りやすさがわかってくる。矢作ダムのワインディングはうまく走れたのか?
バイク

【400Xのある暮らし】6.納車したその日にツーリング

400X納車後、もっと走りたくなって、走る・止まる・曲がるの感覚を探った。YouTuberたちが言っていたように、乗りやすいのか?自分の運転は下手になっていないのか?試してみる。
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【400Xのある暮らし】5.初乗車。走り方は忘れていない。

僕と400Xを残して、店員は店に戻っていってしまった。35年ぶりにマニュアルのバイクに乗る。うまく発信できるのか?ギアチェンジができるのか?ブレーキはスムーズにかけられるのか?いろいろな不安を抱えて、エンジンをかける。400Xとの付き合いが始まる。
バイク

【400Xのある暮らし】4.PCXから400Xへの乗り換え

400Xの納車日。レッドバロンにPCXで向かう。レッドバロンの人にバイクの説明を通り一遍の説明を聞く。この納車のときの目的はPCXと400Xを並べて記念写真を撮ることだった。1年お世話になったPCXともお別れになる。400X、これからよろしく。
バイク

【400Xのある暮らし】3.納車当日

納車当日というのは、今までの愛車と別れて、新しいクルマやバイクを受け取る日。気に入った新しいクルマやバイクに乗れる喜びとうらはらに、長年乗っていると愛着が湧いていて、別れたくなくなる寂しい日でもある。バイクは、クルマよりもそう感じるかも。
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【400Xのある暮らし】2. PCX160というバイク

友人の勧めで、またバイクに乗り始めた。数十年ぶりにPCX160を駆って、ツーリングに出かけたら。その操作感、操作感、楽しさを再認識させてくれた。そんなPCX160とも、お別れ。PCX160の魅力を綴る。
バイク

【400Xのある暮らし】1. レッドバロン

レッドバロンで400Xの中古を契約した。400Xがある生活が始まる。
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